【決定版】大阪のバーチャルオフィスBEST5

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Karigo

大阪をはじめ全国に36拠点を持つバーチャルオフィス「Karigo」。料金やプラン体系、利用者の口コミについて調査しました。

大阪をはじめ全国展開のバーチャルオフィス・Karigo

まずは、Karigoのバーチャルオフィスの立地・アクセスをチェック。

バーチャルオフィス大阪・中央

  • 所在地
    大阪市中央区本町
  • アクセス
    地下鉄「本町駅」徒歩3分

バーチャルオフィス大阪

  • 所在地
    大阪市東住吉区駒川
  • アクセス
    地下鉄「駒川中野駅」徒歩2分
    近鉄南大阪線「針中野駅」徒歩5分

バーチャルオフィス・Karigo(大阪)の特徴

大阪でバーチャルオフィスを運営するKarigoのwebサイト画像Karigoは、2006年創業の若い会社ですが、全国に36カ所のバーチャルオフィスを展開する急成長企業。全国をほぼカバーしているので、地方に拠点を探している東京や大阪のベンチャーには重宝されているようです。その大阪には本町と駒川中野の2カ所にバーチャルオフィスがあります。

プランは全部で4つ。もっとも低料金の「ホワイトプラン」は住所の利用、郵便物・小包の代行受取、転送、保管のほか共有FAXも利用可能で月額3,150円。これに電話の自動転送サービスを付加したのが「ブループラン(月額10,500円)」です。自動転送なので、24時間年中無休で対応。商機を逃したくない方にはおすすめですが、別の商談中にかかってくるのはできるだけ避けたいという方には、電話代行サービスが付いた「オレンジプラン(月額15,750円)」のほうが◎。このほか、共有FAXが使える「シルバープラン」もあります。

ちなみに店舗によって対応していないサービスもありますので、事前に確認しておきましょう。例えば郵便物の店舗引取りは大阪・中央(本町)では可能ですが、東住吉ではできません。また会議室は両店とも貸し出していないので、別途必要になります。バーチャルオフィスのみで利用したい方にはおすすめですが、オプションが欲しい方には物足りないかもしれません。

バーチャルオフィス利用者の評判

オレンジプランを愛用しています。転送電話のスムーズさと、郵便を代わりに受け取ってくれるのがありがたいです。転送の際にスタッフの方が要件を手短に伝えてくれるのが助かります。最初から結論を伝えてくれるので、伝える技術を相当、訓練していますね。(営業会社)

ホワイトプランを使ってます。自分は輸入品を販売する仕事をしていますが、バーチャルオフィスとしての機能はもちろん、届いてくれるものを代わりにとってくれるのも助かります。私みたいな小さな会社には強い味方です。(輸入販売業)

 
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